PR本サイトはアフィリエイトプログラムに参加しており、紹介サービスから報酬を受け取る場合があります。
ウェディングびよりカテゴリから探す
← 記事一覧へ戻る
電報・祝電

結婚式の電報(祝電)の送り方|いつ・どこに・いくらで贈る?

結婚式に出席できないときの定番が祝電。でも「いつまでに」「どこ宛てに」「いくらのものを」送ればいいか迷いますよね。基本の送り方を、はじめてでも失敗しないようにまとめました。

電報・祝電のイメージ

祝電(結婚式の電報)は、出席できなくてもお祝いの気持ちを当日の会場に届けられる方法。タイミングと宛先さえ間違えなければ、はじめてでも難しくありません。

いつまでに送る?

  • 式の前日までに到着するよう手配するのが安心
  • 当日朝の受付に間に合うよう、余裕をもって申し込む
  • 多くのサービスが当日出荷・翌日配達に対応(締切時間に注意)

どこ宛てに・誰の名前で送る?

  • 宛先:式を行う会場(ホテル・式場)宛て
  • 受取人:新郎または新婦のフルネーム(旧姓)
  • 差出人:自分のフルネーム。会社関係なら会社名も

金額の目安と選び方

タイプ目安
文章のみ・台紙1,000〜3,000円
プリザーブドフラワー付き3,000〜5,000円
バルーン・ぬいぐるみ付き4,000〜7,000円

文章と演出にこだわるなら

文面に迷ったらそのまま使える祝電の文例集を。会場で飾れて写真映えするバルーン電報も人気です。欠席そのものの伝え方は結婚式を欠席するときのマナーを参考にしてください。

RELATED

あわせて読みたい

※本記事は一般的な情報提供を目的としています。料金・プラン・特典などのサービス内容は時期により変動します。最新情報は各サービスの公式サイトをご確認ください。